【テリワンSP】ダイヤモンドスライム・メカバーンの特徴と倒し方【みがわり対策:ムドー最強説】

【テリワンSP】ダイヤモンドスライム・メカバーンの特徴と倒し方【みがわり対策:ムドー最強説】

※ 2018/11/24 色々修正しました ※

テリワンSPのPT構成で多いのは、Gサイズ+Sサイズの組合せ。

特に、Gサイズは闇竜シャムダやサージタウス等の強力なアタッカーを用意し、
Sサイズはその護衛として防御性能に定評のある
ダイヤモンドスライムやメカバーンをセットされていることが多いです。

役割はそのままですが、Gサイズが敵を殲滅し、
Sサイズが「みがわり」でGサイズを守るというもの。

この組み合わせはベタではあるものの、対策していないと勝てません。

今回は「みがわり」を使ってくる超防御系モンスターである
ダイヤモンドスライム」や「メカバーン」の倒し方を解説します。

ちなみに、長々書いてるのでまとめを先に出しておくと、

【みがわり対策】
・みがわりだけなら「みがわり封じ」「いてつくはどう」等で対策可能
・みがわり貫通技で内側を攻撃する方法もある(超はやぶさ斬り、におう斬り等)
・その他の行動や打消し等を考慮して以下の対策があると良い

【ダイヤモンドスライム対策】
・「こうどうはやい」モンスターに「なめまわし」を覚えさせる
・「超魔神斬り」に頼る場合は、1ターン丸々仕事させないための補助要

【メカバーン対策】
・「超あまい息」or「やけつく息」で機能停止を狙える
・倒す際は「いてつくはどう」必須。「ひかりのつえ」装備で代用可
・「超魔神斬り」に頼る場合は、1ターン丸々仕事させないための補助要

です。

Advertisement

高頻度で登場するみがわりモンスター

みがわりでよく登場するモンスターと言えば、

・言わずもがな、メタル系スライムのうち、特にダイヤモンドスライム
・ステータス・特性面でみがわりに適しているメカバーン

が有名ですね。

まずはこの2体のみがわり型について簡単に紹介しておきます。

ダイヤモンドスライム

ダイヤモンドスライムはSサイズ最硬のモンスターです。
デフォルトで「ハードメタルボディ」を持ち、耐性も優秀。

サンプルのステータスはこんな感じです。


【究極特性は「超ハードメタルディ」または「耐性アップ」】
どちらもより硬くするためのチョイスですね。
「超ハードメタルボディ」はダメージを1/5にします。
長所をさらに伸ばしていくイメージですね。

一方、耐性アップは全耐性を+1段階あげます。苦手なマインド攻撃等を意識した特性です。

後にも書きますが、マインド弱点が肝になるので、
自信で作成する場合は耐性アップがおすすめです。

防御面は、「ハードメタルボディ」のままでもダメージ1/4と十分な効果が得られます。

【パラメータスキル「HPアップSP」と「守備アップ3」は基本】
メタルボディの副作用でHPが大幅に下がっているため、HPアップSPは必須です。

守備アップについては、3とSPの選択肢がありますが、
守備力は十分であることと、みがわりを突破されないことが最重要であることから、
「ルカニガード」を目的として守備力アップ3を選択される方が多いようです。

【特技スキルは「ぼうぎょ」または「ガード」】
特技系スキルは「みがわり」持ち必須。
そしてルカニガード等があり、無駄の少ない「ぼうぎょ」か「ガード」が選択肢となります。

これは好みですが、私的には「ベホイミ」と「だつりょく斬り」が地味に役立つことが多いので「ぼうぎょ」を推します

メカバーン

メカバーンの解説は闇竜シャムダ討伐PTの記事と少し重複しますが、ご容赦ください。

メカバーンもその高い防御性能から、みがわり役として有名ですね。
サンプルのパラメータは以下のとおり。


ステータス・特性は申し分ありませんね。

スキルセットについては、ダイヤモンドスライム程尖った硬さではありませんが(メタルボディがない)、
その分HPが高いため、HPアップSPの代わりに「自動HP回復」を含むスキルや、
「VS最強体技」等で生存率を上げるのがベターです。

しかしながら、全体的に見てメカバーンは
みがわり役としてはダイヤモンドスライムにやや劣ると言って良いでしょう。
本記事を読み進めていって貰えばみえてくるはずです。

では何故選択肢に入るのか?

それは「作りやすさ」、「ビリビリボディによる麻痺」、
マインド無効」による差別化があるためです。

【作りやすさ】
簡単に作れるのは大きいです。
メタルドラゴン+(アンドレアル or グレイトドラゴン)で作成可能です。

全て野生で入手可能です。

・メタルドラゴンは「れっぷうの扉1F(星空の格闘場右上)」で入手可能
・アンドレアルは「ねむりの扉9F以降(図書館の一番奥の部屋)」で入手可能
・グレイトドラゴンは「ほむらの扉9F以降(星空の格闘場奥)」で入手可能

となっています。裏ストーリーをクリアする頃には自然に作れますね。

【ビリビリボディ】
ビリビリボディは直接攻撃をしてきた敵を麻痺させることがある特性です。

みがわりは直接攻撃を受ける機会が当然多くなるため、
攻撃を受けつつ相手を機能停止に追い込める特性は有効です。

【マインド無効】
後述の倒し方でも解説しますが、
ダイヤモンドスライムは「マインド」攻撃を主体に攻めることになります。

そのため、「みがメタPT」を想定してマインド攻撃を搭載しているPTは多いです。
従って、マインド対策が不完全なダイヤモンドスライムは割とあっさり突破されてしまうというわけです。

そこで登場するのが「マインド無効」を持ったみがわりモンスターであるメカバーンです。

流行りの闇竜シャムダは「いあつ」により0ターン目にマインド攻撃を放ってきますので、
メカバーンの需要は上がっています。

ただし、もう1つの流行りである「害悪ムドー」の状態異常攻撃に弱いという弱点もあります。

ざっと2大みがわりモンスターの紹介をしました。
では、敵がわかったところで、倒し方を考えていきましょう。

Advertisement

みがわりの対策

「みがわり」はその強力さ故にアンチ特技が存在します。
みがわり封じ」「いてつくはどう」等です。

「みがわり封じ」は、スキル「プリンセス」や「メタルつぶし」に含まれています。
「いてつくはどう」は、手に入りやすいものであれば「異常回復」や「大魔王ゾーマ」等に含まれています。

しかし、ダイヤモンドスライムやメカバーンが登場しても、確実にみがわりをしてくるとは限らず、
また、相手も「みがわり封じ」で「みがわり封じ」を打ち消してくる可能性もあります。
「いてつくはどう」も同様です。

そのため、「みがわり封じ」や「いてつくはどう」でこれらのモンスターの対策をOKとするのは不十分でしょう。

今回は、主として「みがわり」をしてくると考えられるものの、
そうでない場合にも対応できるスマートな倒し方を模索していきます。

※11/29追記※
いまさらながら、「超はやぶさ斬り」や「におう斬り」といったみがわり貫通技を
駆使して先にみがわりの内側を倒してしまうというのも1つの手段です。

ダイヤモンドスライムを倒す方法

まずはダイヤモンドスライムの倒し方です。
アタッカー1体を前提にします。

攻撃力でごり押し(計算式から考える)

最初に考えられるのはいわゆるゴリ押しです。

攻撃力でごり押すことを考えるなら、目安値を知らなくてはなりません。

さて、ここから長くなりますので、興味がなくなったら次の章に進んでください。
この節の結論は「素殴りで倒すのは諦めよう」です。

テリワンSPのダメージ計算式は?
テリワンSPのダメージ計算式は、従来と同様に以下と考えられます。

・基本ダメージ = 自身の攻撃力/2 - 敵の守備力/4  ・・・①
・ダメージ誤差 = ① / 16 + 1 ・・・②
・実ダメージ = ① ± ②

この実ダメージに武器・特技の倍率補正等が加わりますが、
ダメージがどの程度通るかのイメージを掴むにはこの概算で十分でしょう。

例えば、自分の攻撃力が1000で敵の守備力も1000なら、

1000/2 - 1000/4 = 250
250/16 + 1 ≒ 17

より、233~267ダメージとなります。

超ハードメタルボディでダメージが1/5になること及び1ターンで倒す必要を考慮し、
最低でも500ダメージ以上は必要と仮定しましょう。
(メタル適用で100、無双剣舞の1発の倍率0.5倍で250~350ダメージ)

サンプルの守備力は2306でした。
なるべく最大値を考えるということで、口伝2の守分を加算します。

2306 + 176 = 2482

保守的に2500で計算してみましょう。誤差なしで概算します。

[攻撃力]/2 – 2500/5 ≧ 500

計算すると、必要な攻撃力は2000となります。
以前紹介した攻撃力最強クラスのおにこんぼうの攻撃力が1721ですので、
中々厳しいですね。

また、みがわりは1ターンでも仕事させないのがベストですが、
「こうどうはやい」等をつけるとパラメータも下がることから、殴り倒すのは非現実的でしょう。

通常ダメージ計算式の簡易検証

殴り倒すのは無理な雰囲気ですが、そもそもどの程度信憑性がある計算式なのか、
「超」は無理でも通常のハードメタルならいけないか、実際に殴って確認しました。

【条件】
攻撃:おにこんぼう 攻撃力1704(おにのかなぼう※)
防御:ダイヤモンドスライム 防御力2306 ハードメタルボディ(ダメージ1/4)
※アトラスの金槌だとスライム系補正のため

計算すると、(1704/2 - 2306/4)/4 = 68.875
誤差は約5.3ですので、ダメージは概ね 63~74程度に収まるはずです。
この範囲に収まれば計算式はOKですね。

あまり数はやってませんが、 ダメージ結果は68, 65, 68, 71, 72 ですので、
十分に信憑性がある数値(計算式)と考えて良いでしょう。

無双剣舞の場合、ダメージは1発約35*5~7回攻撃なので、175 ~ 245。

ダイヤモンドスライムのHPは300を超えることから、
ハードメタルボディでも1ターンで倒すのは難しそうですね。

なめまわし

長々とごり押しの説明をしましたが、非現実的であることがわかりました。

しかし、もっと簡単で確実に倒せる方法があります。「なめまわし」です。
マインド攻撃+守備力を1にするという、まさに対ダイヤモンドスライム用の特技。

みがわりをさせずに速やかに処理するには、
「こうどうはやい」と「なめまわし」を組み合わせると良いです。

「なめまわし」は、「さいみん」や道具屋で買える「メタルつぶし」等から習得できます。

ベストはメタルつぶし

その名の通り、メタル系対策を1まとめにしたようなスキルです。

上述の「なめまわし」をはじめ、不安定だが会心の一撃を狙う「魔神斬り」、
みがわりを無視して全体攻撃する「におう斬り」、
メタルボディを1段階下げる「メタルキラー」、
そしてみがわりを封じる「みがわり封じ」等々が揃っています。

ごり押しのハードルも下がりますが、スマートに倒したり、
みがわりを無視したりもできます。

やはり、みがわりの効果を最小限にするため、
「こうどうはやい」や足の速いモンスターに習得させたいスキルです。

口伝「超魔神斬り」で会心の一撃を狙うのもあり

ゲームがかなり進んでいれば(黄金QB1F)、口伝「超魔神斬り」もありです。

「超魔神斬り」は、行動が最後になる代わりに確定で会心の一撃を出します。
「魔神斬り」に行動順の制約を加えて会心ダメージを確定にした感じです。

通常の魔神斬りも一応対策にはなるものの、安定性に欠けるため本記事では挙げていません。
しかし、確定となれば話は少し変わってきます。

会心の一撃の計算式は?
簡単に解説しておきます。

【会心の一撃の特徴】
・攻撃力分のダメージを相手に与える(守備力無視+計算式による攻撃力補正なし)

【計算式】
[会心の一撃ダメージ] = [攻撃力]/[メタルボディ等の特性分] ± ([攻撃力] * 0.05)

【計算例】
例えば、攻撃力が1400で、相手に特性補正がなければ

1400/1 ± (1400*0.05) ≒ 1330 ~ 1470

となり、通常ダメージ上限は999のため、999ダメージとなります。

一方、相手が超ハードメタルボディであったとすれば、
ダメージは1/5になるため、

1400/5 ± (1400/5*0.05) = 266 ~ 294

となります。

簡易な検証結果は以下です。
・条件
攻撃側:1406
守備側:2306+ハードメタルボディ(ダメージ1/4)

・ダメージ推定
1406/4 ± (1400/4*0.05) ≒ 333.9 ~ 369.1

・ダメージ結果
359, 360, 341, 361, 338

・計算式の妥当性
推定範囲内に入っており、参考値として十分に使用可能

上記のとおり、会心の一撃であれば割と低い攻撃力の敷居でダイヤモンドスライムを葬れます。

しかし、行動が最後になるため、1ターンは仕事をさせてしまいます。
そのため、「超魔神斬り」を使う場合は、「みがわり封じ」等のみがわり対策とセットで使うことを推奨します。

バイキルト

バイキルトを使えば、最終ダメージは2倍になります。

何となくいけそうな気がしますが、
素の攻撃力が高くないと2倍にしても大した効果が得られないため、
結構ハードルが高いです。

加えて、対戦でバイキルトは誰に打ってくれるか不確定等々の理由から今回は除外します。
(Gサイズと組むなら良いでしょうけど)

「いきなりバイキルト」+「こうどうやはい」+「行動2回」の攻撃力2000級が実現すれば、
それこそオールインワンで対策が終わりますが、なかなか難しそうですね。

Advertisement

メカバーンを倒す方法

続いてメカバーンです。
恐らく、アタッカー1体で安定して1ターンで倒すのは難しいです。

攻撃力でごり押し

サンプルメカバーンの守備力は2033でした。
口伝2込みで2210程度ですね。

攻撃力が1600でも250ダメージ出せる計算になります。
しかしながら、メカバーンは「いきなりスカラ」を持っているため、
守備力は2倍(4420)になります。

・・・攻撃力が2200あってもダメージ1です。
何のサポートもなく殴るのは諦めましょう。

息系の状態異常が有効

メカバーンは、防御性能を維持しつつマヒ耐性とねむり耐性を同時に無効にすることができません。

そのため、「超あまい息」や「やけつく息」で1発機能停止を狙えます。

いてつくはどう

倒すという観点ではどうでしょう。

「スカラ」によって恐るべき守備力になっているのなら、剥がせばOKです。

「いてつくはどう」を当ててあげましょう。
「いてつくはどう」の習得は先述のとおりです。

あとは、必要な攻撃力を算出して、なるべくターン初期に倒せるパターンを見つけてみてください。

検討は簡易ダメージシミュレータを使うと楽です!

【テリワンSP】通常攻撃ダメージ・口伝技ダメージの簡易計算ツール【超魔神斬り/超はやぶさ斬り/無双剣舞】

いてつくはどうは装備で補える(ひかりのつえ)

いてつくはどうについては、「ひかりのつえ」に「ときどきいてつくはどう」効果があるため、
装備で補うのもアリです。

ときどき、は体感1/2くらいですので、全員装備していればそれだけで十分といえます。
攻撃力も+110と高水準ですし、杖は殆どのモンスターが装備できます。

「ひかりのつえ」は、

・裏ストーリーのボス「サイフォン」から盗む
・通信バザー(バザー入って右の道具屋)で購入する※

ことで入手可能です。

※ 購入する場合はアップデート要。
他国マスターからSSランクモンスターを仲間にできなくなりますので、ご注意ください。

なお、「みがわり」対策としては、「ときどきいてつくはどう」の発動の方が早いことから、
「ひかりのつえ」は使えません。

超魔神斬り/バイキルト

ダイヤモンドスライムと同様です。

Advertisement

みがわり対策におすすめのモンスター:ムドー

さて、ここまで色々と対策を書いてきましたが、
実は攻撃以外の全てを満たすおすすめのモンスターがいます。

闇竜シャムダ討伐PTの記事にも書きましたが、
「こうどうはやい」のムドーです。

ムドーの配合は?
ムドーはブオーンとおにこんぼうの配合で作れます。

野生としては、
・ブオーンは「ちからの扉(旅の扉の間B2F入って正面)」の1F~4Fに出現
・おにこんぼうは「とこやみの扉(ラストダンジョン)」の1~16Fに悪天候時
に出現します。

メタル系対策は、「なめまわし」を覚えさせれば完了。
先手でみがわりを破壊します。

メカバーンは「超あまい息」または「やけつく息」で機能停止に追い込みます。
そして、スカラは「いてつくはどう」を覚えさせれば完了です。
また、「吹雪ブレスブレイク」も搭載していますので、「かがやくいき」の威力もUPします。

これらは、簡単にセットするなら

・メタルつぶし
・大魔王ゾーマ
・口伝

で済みます。なんと1枠自由です。

その他、ムドーは「こうどうはやい」から口伝の「超あまい息」等を放ったり、
Sサイズ唯一の行動回数2~3を生かした「アモールの雨」も魅力的です。

なお、息系の状態異常により、
今回触れなかった「亡者の執念」持ちのみがわり役も沈黙させられます。

ムドーはSサイズ最強のサポーターだと思っています。

アタッカーはお好みで攻撃力を調整すればOKです。

参考:多分最強クラスのムドー
参考に私のムドーのスキルセットを紹介しておきます。

【こうどうはやい】
先手で様々な異常をばら撒きます。
行動3回確定もロマンがありますが、異常撒きやみがわり対策であれば早さに軍配があがります。

【真・魔王ザラーム】
いてつくはどう、かがやくいき、ドルマドン、ギガ・マホトラ等。
必須スキルに加え、強力なスキルを網羅しています。

【ようせいの息吹】
あまい息、やけつく息、おぞましいおたけび等の妨害に加え、
アモールの雨やマインドガード+がついています。

あまい息は口伝の方が強いので不要ですが、
自身が「いあつ」等でマインド状態になりにくくなる「マインドガード+」や、
行動2回確定からのアモールの雨は非常に便利です。

【メタルつぶし】
説明不要のメタル対策。なめまわしのためにつけています。
後付けが面倒だっただけで、実際にはなめまわししか使いません。

【超あまい息】
最強クラスの特技。闇竜シャムダも寝ます。
ムドーはねむりブレイク搭載ですので、口伝はこれ一択ですね。

【装備はひかりのつえ】
「いてつくはどう」を持っていても、ただの特性扱いで打ってくれれば儲けもの。
装備は「ひかりのつえ」にしておきましょう。

Advertisement

まとめ

以上、長々とみがわり対策でした。

今回は確実性を持たせた倒し方でしたので細かくなりましたが、
実戦闘では不確定な要因やちょっとした補助攻撃等でもっと楽になるかと思います。

【みがわり対策】
・みがわりだけなら「みがわり封じ」や「いてつくはどう」等で対策可能
・みがわり貫通技で内側を攻撃する方法もある(超はやぶさ斬り、におう斬り等)
・その他の行動や打消し等を考慮して以下の対策があると良い

【ダイヤモンドスライム対策】
・「こうどうはやい」モンスターに「なめまわし」を覚えさせる
・「超魔神斬り」に頼る場合は、1ターン丸々仕事させないための補助要

【メカバーン対策】
・「超あまい息」or「やけつく息」で機能停止を狙える
・倒す際は「いてつくはどう」必須。「ひかりのつえ」装備で代用可
・「超魔神斬り」に頼る場合は、1ターン丸々仕事させないための補助要

最後に、Sサイズ最強のアタッカーはおにこんぼうですが、
Sサイズ最強という括りならムドーでしょうね。

さあ、ムドーを作りましょう!

© 1998,2012,2018 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
当ブログ上に掲載しているゲーム画像及び動画の著作権、商標権及びその他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。

テリーのワンダーランドSPカテゴリの最新記事